「タイパ(タイムパフォーマンス)」の視点
いつもは、車で往復1時間をかけて髪を切りにいっていました。
さすがに今は、そんなに時間をかける余裕もなく、
ググって近くの床屋さんにいきました。
客層の意外性
床屋さんなので、「男性ばかりかと思いきや、女性のカラー客の方もいました。
女性の方がカットしてくれるので、そこも安心材料です。
予約もできるようで、予約の方が優先で、
突発で行っても、待ち時間を伝えてくれるので、再度その時間に来店も可能です。
コストと技術の割り切り
技術はと言われると・・・・微妙かな?
私の場合、髪にボリュームがあるので、
軽くしてほしいというと、すきバサミでバツバツと切られることが多いんです。
そして、時間がたつと髪にボリュームがでてきてしまうという。
コストと技術の割り切り
「1ヶ月でボリュームが出るから、質より頻度」
今回は、時間がなかったので、近場の安いところで切ってもらいましたが、
次は考えないとなと、感じました。

